技能実習生事業 担当職員の思い

sato 佐藤

2019.08.22

外国人人材の雇用がニュースで取り上げられることが多くなっています。

 

当組合では13年前より技能実習生受け入れ事業を行っておりますが、おかげさまで受け入れ人数が増えたことによって、担当する職員も増えました。

 

来日して20年以上の通訳や、前職を生かして頑張っていたり、世界20カ国のバックパッカーをしていた職員も・・・。

 

人間相手の事業で、しかも覚悟と夢を持って来日した外国人技能実習生に対して、毎日どういう思いで事業に取り組んでいるか、職員の思いを少し紹介させていただきます。